外注せず社内で企画制作できる!社内報を手作りする方法

◆セミナーテーマ

『外注せず社内で企画制作できる!社内報を手作りする方法』


★商工会議所様、地方スーパー本部様、大手フランチャイズチェーン様からの
ご依頼をはじめ、大手都市銀行様からは顧客様セミナーとして採用されるなど、
人気のセミナー
テーマとなっております。

★商工会議所様、商工会様、青年部様、企業様、団体様などでの出張セミナー講師、
また社内教育セミナーなど、講師のご用命を承ります

社内報アイキャッチ

社内活性化のカギは「やる気作り」に尽きます。
そしてそのポイントは「風通しを良くして、情報を共有する」ことです。
そこでおススメするのが「手づくり社内報」。

きれいな社内報である必要はありません。
手書き+コピー、又はワープロ+コピーで、社内で企画制作するのです。
手づくりだとアットホームなあたたかい感じの社内報になり購読率が上がります。

セミナーでは「手作り」の社内報の企画と制作方法をわかりやすくお伝えします。

1・社内報を出す目的は「全社員のやる気作り」と「情報共有による円滑なコミュニケーション」
2・社内報の内容は「情報共有」と「教育」がメイン
3・社内報の実例紹介
4・情報共有とは「みんなが同じことを知っている」ということ
5・教育とは「これだけは知っておきたい」知識と知恵
6・手づくり社内報制作はこうして作っていく【作り方を具体的にお教えします】

テキスト表紙

★詳しく分かりやすいテキスト付きなので、セミナー後すぐ活用できます。
PDF版でパソコン・タブレット・スマホなどで見られます

 ●社内報は組織の風通しを良くします

「社内報」なんてムリムリと思っていませんか?
大げさに考える必要はありません。

このセミナーでは、ある会社が20ページの手作り月刊社内報を出した結果、
社内外のコミュニケーションづくりに大きく役立ったケースをもとに紹介しています。
始めは簡単なものでいいのです。
大げさに考えずできるところからはじめてください。
ワープロ、または手書きしてコピーすれば立派な社内報になります。

人が二人以上いれば情報共有は経営の基本です。
みんなが同じことを知り、同じ方向に向かうためのコミュニケーショ
ンの
柱になるのが社内報です。
セミナーでは企画の立て方から実際の制作方法までをわかりやすく説明します。


◆手作り社内報の一例

社内報画像たなか創刊号カラー社内報画像たなか歳末社内報 0101

 

★前沢しんじのセミナー受講者様の声の一部です

・先日は素晴らしい講演をありがとうございました。
参加者の皆様それぞれ気づきを得たり応用方法を考えられていたようで、
楽しんで学んでいただけたと思います。(主
催者様より)

・この度は大変お世話になりました。とても勉強になりました。
『会議室での会議では親しみのある言葉は使わない』『雑談から生まれるアイディア』
などそのとおりです。『雑談も会議』という認識を持つことは、アイディアを出す、
社内の資源を活かすのにとても有効と思いました。活性化に役立てさせていただきます。

・小売店系の講演と思ったが、実際に聞いてみると我々サービス業の仕事にすぐ役立つ
ものばかりだった。

・何かをやればかならず何かにつながるという言葉が衝撃だった。その気持ちを再認識した。

・先生のお話を受けて80人が何かしら行動すると、80通り以上の実践事例と成果が生まれ
ますね。すごい事になりそうです!

・素晴らしい講義でした。大変勉強になりました。

・あれだけの詳細なアドバイス本当にありがとうございます。

・全員を一致できなくてもたった一人でも職場のリーダーをつくれば前進するという
現実的な話は目からウロコだった。

・先生の仲間10人全員が35年に亘って経営者であり続けているという余禄の話しにはビックリした。

・本当に役に立つお話をありがとうございました!メンバーの事業所がより活性化するよう
行動していきます。


●2016年までの講演・セミナー実績

・和歌山県・三重県の顧問先様では30年間に500回以上の
「売上げ・利益増加策社内セミナー」 を実施しました

・大阪杉野税理士事務所様顧客様向け講演
「ロスを減らせばそのまま純利益《ロス退治術》」

・和歌山商工会議所様 消費税増税対策講演
「売れる儲かる販促実践法」

・福井県鯖江商工会議所青年部様講演
「事業所活性化アイデアベスト10」

・東北・北関東大手フランチャイズ加盟店様講演
「ロス退治術」「情報共有の仕組みづくり」

・和歌山県橋本市文化センター様人権講演
「おカネはなくてもゆかいな老後」

・和歌山県内ローカルスーパー様従業員教育セミナー
「誰でもできる筆で書く大型POP広告実習」

・和歌山県内小売業様幹部セミナー
「0.1%の改善が経営を救う」

・愛知県A会計事務所様
「組織がイキイキする会議術」

・大手都市銀行様顧客様向けセミナー
「手作り社内報で組織を活性化する」

●前沢しんじのセミナーは分かりやすいマニュアル付きですので、
聞いて終わりでなくセミナー後すぐ活用できます


●【講師料金】15万円(約2時間・税込)料金応談可

※交通費別(新大阪駅または名古屋駅発着料金)・場合により宿泊費別


★ご用命は

地元の商工会議所様や商工会様に「前沢を呼んでほしい」と
ご依頼してくださるのが効率的です。
また社内セミナーや講師としても独自にお呼びください
(移動時間の関係上
ご依頼をお受けできるのは本州内に限らせていただきます)


★セミナーのほか、コンサルティングも承っております

企画制作から発行まで指導します。
ケースによって指導方法が異なりますのでご相談の上ということになります。
詳しくは電話かメールでお問い合せください。
(電話)080
-1527-4080
(メール)maezawa@zb.ztv.ne.jp


★お問い合せ・ご用命はお電話またはメールでどうぞ

マエザワプラン 前沢しんじまで
(電話)080-1527-4080
(メール)maezawa@zb.ztv.ne.jp
〒647-0042 和歌山県新宮市下田1-7-36

 

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ここから下は「ミニ社内報【社長レター】のつくり方」です
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上で説明している手作り社内報は、冊子型(ページもの)のものですが、
もっと手軽に社長が自分の伝えたいことを手書きする1枚もののミニ社内報
「社長レター」という方
法もあります。

●【社長レターの作り方】について、セミナーやコンサルティグをお受けしております。
また制作マニュアルも販売しております(リンクはこのページ下部にあります)

★「社長レター」はこういうものです

人が二人以上いればそれはもう組織です。
経営体である以上同じ目標に向かって、同じ問題意識を持って、
同じ方向に進まなければ成長は続きません。

「社長レター」はたった一枚の紙に書いたものでいいのです。
「私はこう思う」「こういう会社にしたい」「こんなことをやっていきたい」
「いまのうちの問題はこれだ」などと、
自分の考えを1
週間あるいは1ヶ月にいちど、
レター用書式に書きコピーして従業員に渡すのです。

紙に手で書いたものは読まれます。心に飛び込みます。
そして経営の記録として残るのです。

社長が自分で手書きした従業員へのお便り「社長レター」は、
社長に対してまた仕事に対して親しみを生みます。
従業員との心の一体感を作るには最適のコミュニケーションツールです。

組織の活性化は「従業員のやる気」がすべてのはじまりです。
従業員の心に飛び込み社長の思いを伝える「社長レター」を発行してみませんか。

セミナーやコンサルティグ、制作マニュアルでは豊富なひな型を準備して、
すぐ取り掛かれるように具体的に指導します(リンクはこのページ下部にあります)

★社長レターにはこんな利点が!

①社長が自分で書いてすぐ発行できる素早さ
②経費はコピー代だけ
③手書きはあたたかく親しみを生みます
④情報共有と組織活性化がすぐスタートできます
⑤問題意識、危機
意識などが共有されて全員が同じ方向を目指すことにつながります

★社長レターは「出す目的」がいちばん重要です

何より大事なことは、何のために何をどう伝えるのかという「目的」です。
この点はしっかり押さえなくてはなりません。
セミナーやコンサルティング、制作マニュアルではこの点をじっくり説明します。

【社長レターの作り方】
→詳しくは http://maezawa-plan.jp?p=979 
→実習セミナーについては http://maezawa-plan.jp/PDF/wplink_shachouretter.pdf