ロス退治マニュアル

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お店や会社には、「売りそこない」、「廃棄処分」、「経営のムダ使い」、「作業効率・人員効率が悪いための損失」、

「管理の甘さによる損失」、「やる気がないために出る損失」、「情報共有の仕組みがないために出ている損失」・・

のように経営全般に損失が発生しています。このように「儲かるはずだった利益」を失う事をロスといいます。

<<ロス退治術>>とは、経営の内側に埋もれているロス(減らせば即利益)を従業員全体で力をあわあせて、

根こそぎ見つけ出して退治するやり方です。

「ロス」はあまりに多岐に渡りますので(経営全体に発生しますので)、

はっきりしたデータさえ実際には判りませんが、

●非常に優秀なところで売上げの1~2%

●忙しくてわからないというところで4~6%

●あまり考えていないというところでは6%以上!とも言われます。

◆ご自身の会社、お店の年商から考えてどうですか?

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おそろしくありませんか?

純利益のモトは実は足元にあるのです。

ロスとはそのお金がドブに捨てられているのと同じなのです。

前沢しんじのロス退治術は、 そのロスを、「全社員」の力を活用して見つけ出し、退治するというやりかたです。

(ひとり経営者の会社・お店でもじゅうぶんできます)

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何より「費用」がかかりません。

・費用のかからない利益創出法など他にありますか?

・ロス退治術は「全社員の力を合わせる」手法ですので、 やり方の仕組みと従業員のやる気だけがあればできるのです。

従業員自らが「利益」を考える「人財」にかわります。 

・現場の事は従業員がいちばんよく知っています。

全従業員が、自分の業務、部門の問題点を自ら探し出して改善点をみんなで話し合う全社員運動です。

今後永らく成長するための土台づくりになります。

全国、どんな業種でも、ひとり会社から中小企業まで全業種活用できます。

・なぜならどんな業種でも、ヒト・モノ・カネ・情報という経営要素は同じだからです。

・ロスはどこにでも発生しますので、どんな業種でも共通の大問題なのです。

売上げを増やさなくても、現状の経営環境下でできる、魔法の利益創出法です。

・自社・自店の足元を見直し、内部を強くする方法ですから、景気の良し悪しなどに左右 されません。

実際に行った成功例がベースになっています

・ロス対策は理論ではありません。実践して役に立たなければ意味がありません。 「ロス退治術」は前沢しんじが実際に行って効果をあげた手法です。

具体的な進め方がわかるガイドブックで、すぐ取り組める。

・ロス対策は理論ではありません。具体的でわかりやすくできなければ意味がありません。 イラスト入りの親しみやすいガイドブックですからやさしく理解できます。

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